仕事の疲労やストレスの対策にもテストストロングマッサージ
テストステロン東京オープンから約4ヶ月が経過しました。
相変わらず本店Luxy Bronze(こちら)でのカラーリングや筋膜リリースなどで
ご案内できる日程が少なく申し訳ございません🙇♂️
年々ボディビルやフィジークなどのフィットネスコンテストが増えており、
この年末まで大会選手の対応続きで筋肉ゴリラ達に囲まれておりマッスル💪
私も筋トレしますけど最近の例えトークが筋肥大していて脳筋かも🤪(最近腰痛でサボり気味;)
おかげさまでテストストロングマッサージも受けられる方が増えています。
月1で通うリピーターさんも出てきました。
現在のところは本店Luxy Bronzeに来店された方に新店舗メニューとして直接案内したり、
登録されているLuxy Bronze LINEメンバーのお客様や、大会会場でのブース出店時のチラシのご案内がメインとなっておりますが、
最近はジャップカサイやカルサイネイザンというキーワードや、
「テストステロン, 増やす方法」など検索サイトから辿って初めて来店される方も出てきており、
特に「テストステロン」
このワードがボディビルやフィジークなど、筋トレをハードに頑張っている人以外にも浸透し始めているのか、
筋肥大やバルクアップの目的以外で来店されるお客様が続いたりもして思わずお客様に、
「え?最近テストステロンのワードで調べて来る人多いんだけどTVとかで何か放送されたの??」
「全然宣伝してないけどココ検索でもう出るの?よく見つけたよねw」
と驚くことがしばしばあります。
もちろん40歳代、50歳代を過ぎて性欲の落ち込みから受けられる方もいますが、
仕事の疲労やストレスの対策にもこのテストストロングマッサージは良いようでリピートされております。
ストレスがテストステロンレベルを下げるのは事実であり、
精神的なストレスとなると
・仕事のプレッシャー
・人間関係のストレス
・緊張状態の継続
・不安、心配
・うつ状態・意欲低下
・失敗や挫折経験のショック
これらが要因となることが多いようです。
ストレスを感じるとコルチゾールというホルモンが分泌され、
テストステロンの生成を妨げることが知られており、
ストレスを感じると、副腎からコルチゾールが分泌されます。
コルチゾールを作る際に、テストステロンの原料であるDHEA(デヒドロエピアンドロステロン)と同じ副腎で製造されるため、
コルチゾールが過剰に分泌されるとDHEAの製造が妨げられる訳です。
筋トレも同じですね。
休養や栄養などのコルチゾール対策を怠ったままオーバーワークをしていると逆に筋肥大に良くないと言う。
嗚呼…それは私だ;ついつい酒が好き過ぎて飲み過ぎカタボリックで、
選手のみなさんはボディビルダーですが、私はボディBeer🍺ダー🏋️
テストストロングマッサージ(カルサイネイザン、ジャップカサイ)と、
当サロンの秘密兵器のバイオレゾナンス装置でストレスやホルモンバランスの調整モードを合わせることで、
仕事のストレスの耐性強化やテストステロンの分泌が良くなるのでしょう。
自身や決断力が出たり、競争心や意欲・集中力の向上。
それを体感しているお客様が多いので、定期的にまた来てくださるのかと。
ストレスも個人差があるので来店される方に年齢は関係ないですね。
20歳代からいらっしゃいます。
何かとストレスの多い現代。
なんかヤル気でないなぁーと思ったら一度ご来店おまちしておりマッスル💪
(なんだかマッスルバーのようだw)
あとコルチゾール対策の漢方とかサプリとかも施術しながらお話ししますね。
